ONLINESHOP限定 お得な3本セット
リピーター様徳用
原材料に浜松名産「浜納豆」を使用
韓国産の粗挽き唐辛子でマイルドな辛味
花椒(四川赤山椒)の香りが良く、花椒特有の痺れ感があります
揚げたニンニク、生姜、玉ねぎと胡麻油の香りがよく
極少量のクミンシードが稀にカリッと広がります
そこに浜納豆の旨味とコクがプラスされ
料理に使う事で家庭料理が本格的な味に変わります
お召し上がり方
油と具をよく混ぜて餃子、麻婆豆腐、麺類、卵かけご飯、鍋料理、炒め物や和え物などお好みでどうぞ
原材料
胡麻油(国内製造)、菜種油(国内製造)、浜納豆(大豆、生姜、食塩)唐辛子、玉ねぎ、粗糖、花椒、生姜、にんにく、塩、白胡椒、クミン
栄養成分表示(40グラムあたり)
エネルギー 312.3kcal
たんぱく質 0.3g
脂質 32.4g
炭水化物3.3g
食塩相当量 0.3g
デザイン正面の山型は「富士山」
サイドには浜松の木である「松」
内容量 80g×3個
浜松名産品の浜納豆使用
小瓶で持ち運びが簡単。県外のお客様のお土産にも喜ばれます。
常温保存 賞味期限は製造日より12か月
浜納豆とは
静岡県浜松の名産品(裏の名産品とも)で、大豆(北海道産)を原料とした乾いた納豆。豊臣(とよとみ)秀吉が朝鮮出兵のときに、浜松近くの三ヶ日(みっかび)(現、浜松市北区三ヶ日町)にある大福寺(だいふくじ)の僧が浜納豆を献上して喜ばれた。韓(から)を納めてまめであるということばの縁起を吉兆としたからで、初めは韓納豆といっていたが、地名をとって浜名納豆→浜納豆、または寺名を冠して大福寺納豆ともいった。徳川家康が浜松城にいたときには元旦に献上し、その後、将軍の賀上の祝い膳には浜納豆を加えたという。
江戸時代後期から受け継がれる作り方
浜納豆の材料はいたってシンプル。大豆と麹、食塩と生姜です。まず蒸した大豆に麹菌を混ぜ寝かせます。次に桶に入れ塩水を混ぜた後、発酵させます。発酵、熟成により黒くなった豆を天日干しし、袋詰めする際に生姜を混ぜ込めば完成です。